


| 発売日 | 2026-05-16 |
|---|---|
| 収録 | 3本 (約72分)+α |
| ジャンル | ふたなり 幼なじみ 男性向け 成人向け 男性受け 学生 ショートカット 女性優位 メス堕ち 逆アナル |
| サークル | 女子におちんちん |
| 品番 | d_767276 |
| 価格 | ¥1650 |
「親友」だったのは、昨日まで。――壁にハマった僕を開発する、彼女の凶暴な本能。
FANZA
旧校舎の裏、何気ない日常はスマホを落とした瞬間に一変した。
壁の隙間に腰がハマり、自力脱出不可能になった僕。
唯一の希望は幼馴染の凛だった。
しかし、彼女が僕の背後に回った時、お尻に当たったのは「女子にあるハズのないアレ」硬い衝動。
「……知られちゃったなら、もう我慢しなくていいよね?」その言葉と共に、僕のアナルは親友の「秘密」によって、容赦なく抉り広げられていく。
【こんな人におすすめ】
・女子に犯●れたい願望がある方
・壁尻、身動きの取れない状況での羞恥プレイに興奮する方
・信頼していた相手に裏切られ、支配される絶望を味わいたい方
・ふたなりによるアナル開発、肉便器化のプロセスが好きな方
Before
After
【トラックリスト】
【シーン1】親友から「穴」への転落(31:05)
あらすじ
佐倉凛と俺は幼馴染で、何でも言い合える「親友」だった。俺がうっかり、旧校舎裏の狭い「壁穴」にハマってしまうまでは……。
壁に腰がはまって身動きの取れない僕を笑っていた凛だが、助けようとして引っ張っている最中、お尻に凛の何かがゴリッと当たった。
凛がずっと隠していた秘密……それは、「ふたなりであること」だったのだ。
「……知られちゃったなら、もう我慢しなくていいよね?」
「やめて、凛!」という俺の悲鳴を無視し、凛はドMな俺の弱点である前立腺を、的確に突き上げるのだった。
(プレイ内容)
雑談・壁穴・羞恥・言葉責め・アナル舐め・アナル指入れ・肛門拡張・アナルファック・立ちバック
【シーン2】シーツの中の「肉便器」(20:06)
あらすじ
壁から引き抜かれた後、凛の自室へと連行された俺。
「お前の顔、見てると変な感じがするから隠せ」と、ベッドのシーツを頭から被らされ、視界を奪われた状態で犯●れる。
「お前はただの肉便器なんだから」と言い、俺をモノ扱いする凛。
俺は人格を否定され、ただの「穴」としてコキ捨てられることになるのだった。
(プレイ内容)
シーツ被り・アナルファック・正常位・人格否定
【シーン3】飼い慣らされた放課後(21:09)
あらすじ
「壁穴事件」から数日。二人の関係は「親友」を装いつつ、放課後は凛の部屋で「処理」をさせられる主従関係へと変貌していた。
俺は徐々に、凛の金髪を眺めながら彼女に尽くすことに悦びを感じ始めていた。
「私を喜ばせてみろ」
そう言ってくる凛に跨り、僕は自ら腰を振って騎乗位でご奉仕するのだった。
(プレイ内容)
足コキ・チン媚び・ながらセックス・騎乗位・主従関係・メス堕ち・依存・トコロテン
【サークル理念|女子におちんちん】
もし女子におちんちんが生えたら、
それはもう完全無欠な存在。
可愛さも、支配力も、欲望も。
すべてを備えた彼女たちの前で、
男は無価値で、無力に存在。
ふたなり女子の前では男はただの穴となり、
メス堕ちしていく悦びだけが残る。
「女子におちんちん」は、
価値のない男に穴としての価値を与え、
アナル開発されたいドマゾのためのサークルです。
【WAV形式】
収録容量:1.53GB
【MP3形式】
収録容量:243MB
収録時間:1時間12分28秒
※本作品は、イラスト作成に一部AIを使用しています。
